iPadを使ってjw_cadやAutocadのデータを確認

ケンプラッツに気になる記事が・・・その名も・・・

「Jw_cadもOK!iPadに図面を入れて現場で使おう」

もちろん単純なビューワーではない。レイヤー表示や暗号化など様々な部分にも行き届いたシステムのようだ。

最近、ITセミナーでよく質問される話が「iPadっておもしろそうなんですが、自社で使えないですかね?」その回答は「やめときなさい・・・」だけれども興味が費用対効果を飛び越えてしまう話もよくあることで、「おもしろそう」と興味を持って頂いている間に営業力強化や効率化経営を支援するという選択肢も考えられる。

図面を入れてということは主に現場管理に使うわけだが、営業ツールとして活用する場面の方が多いように思える。3次元パースとともに表示できればプレゼンツールにだってなろう。

ちなみに紹介されているシステムのリリース記事はこちら。中小規模で利用するには少し高いか・・・jw_cadを無料で使えるからという理由で利用している人からするとなおさらのこと。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <s> <strike> <strong>